大雪により日程を短縮したため、
各県の2位チームを除いた5県5チームによる大会運営となりました。
大会結果により開志国際高校と日本航空石川高校が全国高校選抜大会に出場します。
※全国高校選抜大会 3月22日(土)~ くまがやラグビー場
NIIGATA RUGBY FOOTBALL UNION
大雪により日程を短縮したため、
各県の2位チームを除いた5県5チームによる大会運営となりました。
大会結果により開志国際高校と日本航空石川高校が全国高校選抜大会に出場します。
※全国高校選抜大会 3月22日(土)~ くまがやラグビー場
2月11日(火)新潟工業高校を会場に今年度県内開催2回目となるJRFU C級コーチ資格認定講習会を開催しました。大雪による積雪で足元の悪い中ではありましたが、スクール指導者を中心に10名のコーチが参加!
講習会のテーマは、恒例となった「大人の学びは痛みをともなう」と「アンラーン」。既存のコーチング概念を一度頭から切り離し、失敗を恐れずにチャレンジして新しい自分を発見することをゴールとして共有しました。

午後の実技は人工芝雨天練習場で実施。5ペア計10名の皆さんが、それぞれ攻防の原則に基づきコーチングにチャレンジしました。各コーチの実践後は、GOOD(良かった点)、BAD(改善が必要な点)、NEXT(もう一度実施する際に考慮する点)の3点を中心にレビュータイム!充実の笑顔や悔しさ、爽快な発汗や冷汗、脂汗あり…とテーマから外れることなく「痛み」を伴っていたようです。受講者の皆さんの果敢なチャレンジに私自身も大きな学びを得ました。チャレンジを経た「全力の失敗体験」はより深い学びにつながります。


最後は、参加者全員で記念撮影。皆さん、やり切った良い笑顔をされています!

受講者の皆さん、充実した素晴らしい時間をいただきありがとうございました!
今後も共に学び続けましょう!
各カテゴリー指導者の皆さんへ
令和5年度から開催された標記の講習会も計4回を数え、この2年間で54名の有資格者が誕生しました!皆様の学び続ける姿勢に敬意を表するとともに、ご協力とご理解に心より感謝申し上げます。
一方、未だ無資格で指導に携わる方もいらっしゃいます。経験則で指導するのではなく、各世代のコーチがグローバルスタンダードを基準にラグビーの原理原則を理解し、5つのコアバリューを軸として、子どもたちへ攻防の原則を実行するための様々なスキルをコーチング。そのタスキを次の世代へ繋ぎ、全てのコーチが協力して子どもたちを育てていくことが、新潟県ラグビーの発展に寄与すると考えます。
また、保護者の皆さんも有資格コーチからの指導を望んでいるという声も聞かれます。
子どもたちのためにも、無資格の方にコーチ資格の取得を強く推奨します。
共に学びましょう!
「学ぶことをやめたら、教えることをやめなければならない」ロジェ・ルメール
技術委員会コーチ部会 片峯 久
12.28 Sat 12:50 東大阪市花園ラグビー場(大阪府)
開志国際高校は埼玉県代表昌平高校と対戦して15対43で敗れました。
公式記録第104回全国高等学校ラグビーフットボール大会 1回戦(PDF)
27日開会式直後に行われた令和6年度 U18花園女子15人制に
レイナニナイヤガ(開志国際3年)が出場しました。
決勝戦:開志国際 24ー10 北越
順位決定戦:下越合同 38-28 長岡
2位決定戦 北越 不戦勝ー棄権 下越合同
これにより
1位 開志国際 2位 北越 3位 下越合同
1位&2位は北信越新人大会に出場します
(2月8~9日、15~16日 福井県)
標記大会が菅平高原サニアパークにて開催されました。9月29日
=試合結果=
ORYGINA NIIGATA WRFC 45(26,19) - 0(0,0) 南信州クラブ
この結果によりORYGINA NIIGATA WRFCが下記大会へ出場することとなりました。
=本大会=
第7回全国高校U18女子セブンズ大会
令和 6年 11月 14日(木) ~ 16日(土)熊谷スポーツ文化公園ラグビー場
石川県で行われた令和6年度国民スポーツ大会ラグビーの結果
成年男子が優勝して佐賀県で行われるSAGA2024国民スポーツ大会に出場します。




8月22日(木)〜23日(金)に北信越国スポへ向けた強化合宿を実施しました。
22日は糸魚川の美山陸上競技場でトレーニングを実施し、その後富山県内へ移動。



翌23日は富山第一高校と富山工業を中心に富山県内の高校ラグビーチームにご協力いただき、合同練習を実施しました。





練習後に富山選抜の皆さんと記念撮影

富山県高校ラガーの皆様、本当にありがとうございました!
ご厚意に心より感謝申し上げます。
8月17日(土)・18日(日)の2日間、新潟工業高校グラウンドを会場に佐賀国スポ出場へ向けた強化練習会を実施しました。
前回のセレクションマッチで選出された新潟県選抜選手25名が来週末に石川県で開催される北信越国スポ(ブロック予選)に出場します。



今回、新潟工業の選手たちや成年チーム、アイビスの選手たちがトレーニングをサポートしてくれました。
それぞれの目標達成に向けて共に頑張りましょう!
最後に全員で記念撮影!新潟の「N」でポーズ!郷土愛が伝わりますね。

チームは8月22日(木)糸魚川・23日(金)富山で合宿を行い、24日(土)準決勝の福井戦に挑みます(25日決勝)。
ご声援よろしくお願いいたします!
表題の件について、日本協会より以下のとおりお知らせがありましたので、更新される方は確実に手続きされますようお願いします。※過去に、B級・C級・スタートレフリー・CMO等の資格を取得された方は、添付のマニュアルに従い、ご自身の更新状況についてご確認ください。01_マッチオフィシャル資格更新について_20240813
〈お知らせ内容〉
喫緊の課題としまして2023年度で更新期限を迎えましたレフリーのうち、2024年8月1日時点で4,700名以上が未更新の状態となっております。未更新者の中にはすでに活動をされていない方も多数いることが予想されますが、一方でご活躍いただいているレフリーの方が存在していることも確認できております。未更新=無資格の状態で活動している形となりますので、以下の通り対応をいたします。
・更新期限から1年間を限度とし、2025年3月までに更新手続きを実施することで資格復活できる。(復活期限であり、現在は失効中の扱いとなります)
・ログイン、手続きの方法についてはマニュアル(添付1)を参考に実施していただき、手続きが実施できない場合は問合せを日本協会にて受け付ける。*問合せ先のメールアドレスについてはマニュアルに記載済み
・未更新者には2025年3月までに2ヶ月に1回、システムに登録してあるメールアドレス宛に更新手続きの案内を実施する。
・上記対応を実施の上、未更新者に関しては2025年3月末をもって復活不可能な失効とする(資格を回復したい場合、再登録等の手続きが必要になります)。